画像をクリックしていただければ詳細がひらきます

取扱い商品≫サグラダシリーズ

サグラダミニペンダント はご好評いただきましたが、販売を終了いたしております(写真左上の商品)

 
バルセロナの代表的建築家、アントニオ・ガウディ。
彼の代表作品の一つ サグラダ・ファミリア教会、この教会をイメージに美しいこの作品は誕生しました。
細かな穴一つ一つが職人の手によってあけられたものです。
素材は「ボーン・チャイナ」を使用しました。

ボーン・チャイナ(軟磁器)の素材は美しく、その温雅な乳白色と優和な透光は魅力です。ガラスやアクリルの透光とも異なる、現代の日本的あかりの趣きがあります。ボーンチャイナ発祥の地はイギリスで、長い間イギリス王室の庇護を受け、その製造は謎とされてきました。18世紀末頃まで、ヨーロッパ上流社会での最高級磁器として愛用されました。



落合 勉/TSUTOMU OCHIAI
照明デザイナー
武蔵野美術大学、愛知県立芸術大学非常勤講師
1948年 愛知県三河生まれ。1970年武蔵野美術大学・短大部デザイン専攻科終了後渡米、R.W.Rane(シカゴ、IIT)に師事。1972年鰍kDヤマギワ研究所に勤務、照明に関する企画、デザイン、製作に従事。1991年M&Oデザイン事務所を設立、現在に至る。カナダ・トロントでの 「Today'Japan Design Sampling'95(1995)」招待出展参加。日本デザインコミッティ主催「地場産業×デザイナー展(1996)」出展参加。照明学会主催のシンポジウム「これからの照明器具」講演。 「暮らしの中のAKARI展(1996,97,98)」出展、照明器具デザインの分野で活躍。

 
 
←クリック
  
  2003.10.01 宮地電機 様

←クリック
  
  2004.04.20 尾山台k邸 様  
         (館野一幸リフォーム監修)    

 

画像が開かない場合は商品名をクリックしてください